idio
Brand Tone & Visual Manual — 2026
Brand copy
Main copy
大人の肌に、北海道を。
Hokkaido beauty, for grown-up skin.
Sub copy
ハリ・うるおい・バリア・抗酸化。
北海道が育んだ美容成分が、年齢肌をまるごとケア。
北海道が育んだ美容成分が、年齢肌をまるごとケア。
CTA copy
未来の自分を、もっと好きになる。
Tagline
北海道の恵みを、あなたの肌へ。
Target
40〜50代女性|年齢肌の悩みを持つ、スキンケアに真剣な層
Color palette
Main colors
Cherry Pink
#F2A7B8
Deep Pink
#E8849A
Pure White
#FFFFFF
Petal White
#FDF6F8
Deep Ink
#2C2C3A
Accent colors
Gold
#C9A96E
Lavender
#EDD9E8
HK Green
#B8D4C8
Ice Blue
#A8CCDD
Blush
#F7E8E8
使い方:ベースは白・ペタルホワイト。チェリーピンクをメイン訴求・CTAに使用。ゴールドはボタン枠・見出しアクセントのみ控えめに。ラベンダー・HKグリーン・アイスブルーは成分・自然訴求パーツに限定。ダークインクは本文テキスト専用。
Typography
見出し・キャッチコピー
大人の肌に、
北海道を。
北海道を。
筑紫Aオールド明朝(Adobe Fonts)
感情的・上品な訴求に使用。柔らかみのある明朝体で品格を演出。
感情的・上品な訴求に使用。柔らかみのある明朝体で品格を演出。
本文・説明・注釈
北海道が育んだ美容成分が、年齢肌をまるごとケア。
セザンヌ(Adobe Fonts)
読みやすさと温かみを両立。本文・説明文・注釈全般に使用。
読みやすさと温かみを両立。本文・説明文・注釈全般に使用。
ブランド名・英数字
idio / PDRN
Helvetica Neue Light(Weight 300)
ロゴ・成分名・%・数字表記に統一使用。
ロゴ・成分名・%・数字表記に統一使用。
フォントサイズ目安
| キャッチコピー | 28〜36pt 筑紫Aオールド明朝 |
| 見出し | 18〜22pt 筑紫Aオールド明朝 |
| 本文 | 14〜15pt セザンヌ |
| 注釈 | 11〜12pt セザンヌ |
| 英字ブランド名 | Helvetica Neue W300 |
Hokkaido ingredients
北海道
サーモンPDRN
サーモンPDRN
ハリ・弾力
利尻昆布
乾燥を防ぐ
サジー
美容・抗酸化
北海道CICA
肌あれバリア
雪解け水
うるおい・浸透
成分は今後追加・変更の可能性あり。「北海道由来成分配合」と総称で訴求し、個別成分名は商品ページ・同梱物に記載する運用とする。成分数の固定表記(○つ配合)は行わない。
Brand tone
TONE 01
共感・寄り添い
「隠せない」「気になる」など、ターゲットの悩みをそのまま言葉にする。説教せず、共感から入る。年齢肌と向き合う女性の気持ちを代弁するトーンを心がける。
TONE 02
北海道の信頼
成分の産地・自然背景を丁寧に説明する。「北海道産PDRN」「利尻昆布」「雪解け水」など具体名で信頼感を作る。抽象的な「自然由来」では終わらせない。
TONE 03
前向きな変化
「未来の自分を好きになる」「年齢肌をまるごとケア」。ネガティブからポジティブへの変化を感情的に訴求する。悩みで終わらず、変化・希望で締める。
Do / Don't
DO ✓
・ピンク×白ベースで全クリエイティブを統一する
・北海道の自然写真(湖・雪・ラベンダー・サーモン)を積極活用
・成分名は「利尻昆布」「サジー」など具体的に記載する
・40〜50代のモデル写真・実際の声(UGC)を入れる
・効果訴求は必ず根拠(※)を付けて記載する
・セール・割引訴求も躊躇なく行う
・バブル・アイコンなどで成分を視覚的に訴求する
・北海道の自然写真(湖・雪・ラベンダー・サーモン)を積極活用
・成分名は「利尻昆布」「サジー」など具体的に記載する
・40〜50代のモデル写真・実際の声(UGC)を入れる
・効果訴求は必ず根拠(※)を付けて記載する
・セール・割引訴求も躊躇なく行う
・バブル・アイコンなどで成分を視覚的に訴求する
DON'T ✗
・ダーク・ゴールド系をベースカラーとして使わない
・「美容成分配合」と抽象的に濁してまとめない
・若年層向けのポップ・原色・ネオン系を使わない
・高級すぎてセール訴求できない設計にしない
・「北海道」を形容詞だけで使い具体性を欠かせない
・成分数を「○つ配合」と固定表記しない
・過度な加工・コラージュ・重ねすぎ画像を使わない
・「美容成分配合」と抽象的に濁してまとめない
・若年層向けのポップ・原色・ネオン系を使わない
・高級すぎてセール訴求できない設計にしない
・「北海道」を形容詞だけで使い具体性を欠かせない
・成分数を「○つ配合」と固定表記しない
・過度な加工・コラージュ・重ねすぎ画像を使わない
Visual tone
モデル写真
自然光・清潔感ある撮影。40〜50代の実際の声・表情と合わせて使用する
北海道の自然
湖・雪・ラベンダー・サーモン。フルブリードで使用可。ブランドの根拠として積極活用
成分ビジュアル
バブル・水滴・光の粒エフェクト。成分訴求パーツに限定使用。過剰使用は避ける
商品写真
白背景・自然光・影あり。商品単体カットとモデル使用カットを場面で使い分ける